AUEIX Titanium Sub BATTERYの導入

AURIX の チタニウム サブバッテリーを導入いたしました。

aurix chitanium sub buttery

aurix chitanium sub buttery

結果、中低域に迫力がでます。広域は伸びます。

低音のスピードが速くなりす。
音の粒子が細かくなります。

AURIXのチタニウムは、キャパシターの親分みたいな存在です。
バッテリーとしては、5Aと微弱です。

レギュレーターを入れようかとも思ったのですが、今回はチタニウムを導入してみました。
チタニウムバッテリーを補助バッテリーと並列で連結しております。

お手軽、サブバッテリーの実験の意味もあります。

カーオーディオの電源強化には以下があると思っていますが、悩みます。

①キャパシター  ・・・ 瞬発力(瞬間電流が不足した場合アンプ等に電流を流す)
②レギュレーター ・・・ 電流の安定
③サブバッテリー ・・・ メインバッテリー(プリウスの場合は補助バッテリー)と同じバッテリーでサブバッテリーを組む
④他       ・・・ 上記の組み合わせ

になります。

カーオーディオのパーツって消耗品ですから上記
①キャパシターについていえば、電解コンデンサーなので寿命がきます。
②レギュレーターについても 電解コンデンサーは使用しているので、コンデンサーは寿命がきます。
③サブバッテリーもバッテリーですから、そのうち寿命がきます。

とまあ、電源強化のパーツってどれも寿命がきますから・・・。

ブレイムスのキャパシターは電解コンデンサーではないので、寿命がきません。(本当かな?)
ヘッドに0.3を試験的に導入しております。電解コンデンサーのように音色は変わりませんでした。導入後約3年です。
(劣化しているのに気が付かないのかもしれません)

まだ、チタニウムを導入したてなので、エージングが済んでいません。
今しばらく音楽を楽しみながら視聴してみます。EQは全く掛けていない状態での視聴になります。

サブバッテリー 3年は持ってほしいです。
そのため、シーテックの充電器を導入いたしました。

追ってサブバッテリー、チタニウムの音色の変化を報告いたします。
2014.10.03
現在、サブバッテリーを導入して約20時間前後経過していますが、音の低位が若干さがりました。
ボーカルの位置が若干下がってきた気がします。これは、私にとっていい兆候です。私のプリウスはボーカルの位置がダッシュボードの
すぐ上でなっていなかったんです。

プリウスに BE WITH レギュレーターを導入している方、ぜひBE WITH レギュレーターの導入前と導入後の変化を
お教えいただきたくよろしくお願いいたします。
AURIX チタニウム サブバッテリー

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